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ランドネ
メディア掲載
- 2010-05-06 (木)
- メディア掲載
「d design travel鹿児島」(D&DEPARTMENT)
情報の網羅もモノの値段もない、編集長ナガオカケンメイ氏の個人的な感想中心、 という一風変わったトラベルガイド。北海道篇に続く、鹿児島篇に当店も取り上げて頂きました。屋久島で紹介されているのは、送陽邸と古都蕗と愚角庵と白谷雲水峡。漢字だらけ、しかも島の北部ばかり。渋い。しょうぶ学園(鹿児島市)について書かれた下りには、その真面目さに心打たれたりして。
英語表記付きです。
「SAVVY」(京阪神エルマガジン )
関西のパワースポット特集に、6頁だけ屋久島。 パワースポットと銘打ちながら、食の情報も大充実。 3月にオープンしたsankara hotel&spa屋久島も詳しく出ています。 レストランがビジター対応してくれるようになることを、切に願う。
「別冊ランドネ 全国パワースポット完全ガイド」(枻出版社)
登山女子に人気の月刊誌「ランドネ」によるムック。 巻頭の高千穂に続いて、2番目に屋久島が紹介されています。 パワースポットって、気持ちいい場所ってこと? 眺めているだけでも、伸びやかな気分になります。 「聖地についてのお勉強」コーナーでは、聖地にも相性があるとのこと。 スポットというには屋久島は広い。山川海がいくつもあって、 その中で、「ここが自分にとっての聖地だ」と思える場所が見つかったら、 なかなかのパワーがチャージできるのではないかと、思われます。
「ランドネ no.5 2010」(枻出版社)
女性専門アウトドア誌。
26頁、ボリュームたっぷり、盛りだくさんな屋久島特集です。 「水に親しむ夏のデトックス旅」と題して、 当店おすすめの3泊4日プランも提案させて頂きました。 美味しい水を飲んで、泳いで、温泉に浸かって、もちろん美味しいものを食べて。 トレッキングシューズもいいけれど、裸足メインの屋久島もなかなか。 字数の都合で割愛されましたが、cafe malo、イルマーレの夕飯は要予約です。 予約できる店は、できるだけ予約して、そうでない場合は、満席だったときの選択肢をいくつか用意して、ハイシーズンの屋久島に臨むのが、快適旅の秘訣かも それにしても、取り上げられているアウトドア服やグッズ、とても素敵です。 これを使うために、山登りをしたい。
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